1993年に大学のJazz研を通じて結成。当初はもっとメンバーが存在。"Round
Table"という名前は、ビートルズのホワイトアルバムの中に入っている曲からヒントを得て、命名。
'94年に"GIANT-ROBOT RECORDS"のコンピレーション"Here
we go 'round"に参加する。("summer
rain","Feelin' Groovy")翌'95年にはさらに、同レーベルの第2弾コンピレーション"Fancy
Fantasy"に参加。("COOL
CLUB RULE","自転車でGO!")
'97年にインディーズレーベル、コンシピオより"WORLD'S
END"でデビュー。外資系レコード店を中心に人気を博し、)98年4月にマーキュリーよりメジャーデビューするに至る。 |
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